あの「いつもの、私にとっての“だんごの木”こと、センダンの木」の黄金の実のように、突然いなくなっている可能性(伐採等)も考えながら、そこにいる姿を見て、ほっと。
交流として、
●手を当てながら、「こんばんは。おひさしぶりです」と挨拶をする
●「今までに見たことがないくらいの、葉っぱの量ですね。イメチェンですか?」「この両手を大きく広げた感じが、包容力を感じて素敵ですね」「この部分がぼこぼこしているのは、どなたかが丁寧にケアしてくれているからでしょうか」「目の前に何か建物ができそうですね」など話しかける
をしました。
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